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トゥモロー・ワールド

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洋画
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トゥモロー・ワールドをNETFLIXで見てみた。


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いつか起こるだろう少子高齢化社会ならぬ出産0社会のがテーマで奇跡的に妊娠した少女を守るという話なんだけど、とくに大きな山場はなくつまらないの一言かな。

テロリストたちとの駆け引きと主人公が少女を守るというのがメインなんだろうけど、いまいち入ってこないしあれ?この人簡単に死にすぎだろ!と思うような重要人物がすぐにさようなら。

これでは主人公と少女しかキャラがいなくなるので寂しすぎる。

しいて言うならこういう未来もいつか来てしまうのかなという悲しくなるエピソードだけかな。

テロリスト、難民、虐殺、秩序統制、弾圧、これらが見れる作品ですが弾圧シーンはちょっと胸糞わるくなります。(最後の30分くらい)
戦時中とはこんなんだろうなと考えさせられる作品でもあるか。
すべて最後の30分のための前振りかな。(ここだけは非常に胸熱)

西暦2027年11月。人類は希望を失い、世界は恐慌状態におちいっていた。なぜか出産の能力が失われ、18年間にわたって全く子供が生まれないのだ。世界各国が内戦やテロによって壊滅する中、英国は軍事力で徹底的に抑圧することにより、秩序を維持していた。
英国には世界中から大量の不法移民が押し寄せ、日に日に治安は悪化していた。世界最年少の青年がアルゼンチンで刺殺されて絶望に包まれたこの日、ロンドン市街地で爆破テロが発生し、英国エネルギー省に勤めるセオはすんでのところで難をまぬがれる。

情報源: トゥモロー・ワールド – Wikipedia

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5

ストーリー

6.5/10

キャラ

3.5/10

良いところ

  • 神々しい
  • 未来でありそうな話
  • 混沌した世界

悪いところ

  • グロい

コメント

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