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キック・アス

洋画
この記事は約3分で読めます。

キック・アスをNETFLIXで見てみた。


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冴えない少年が本当のヒーローに会い成長していく物語。
衣装がNETで買ったダイバースーツ?のようなダサさが売りなんだろうか?w
ヒーローとは程遠いけど、なんか憎めないんだよね。

ヒットガールやビッグダディは最初から惨殺しまくりだったけど最終的にキックアス(主人公)も殺しまくりで、平和主義はどこいったwと突っ込みたくなったのは内緒(笑)

少女役のクロエ・モレッツが超絶可愛く今後の成長に期待大です。

ヒットガールのアクションが素晴らしくかっこいいです。(スタント?だろうけど)
2もあるし3も制作されるようだし楽しみな作品です。

早くどっかで配信されないか心ウキウキで正座で待機です。

こういう冴えない系の主人公で同じくかぶるのが


このスーパーとかいうのだけど、こっちはグロいというかお馬鹿というか路線が違うけど兄弟のような印象です(笑)

デイヴ・リゼウスキ(アーロン・ジョンソン)は、アメリカン・コミックのスーパーヒーローに憧れるギーク少年。誰もヒーローになろうとしないことに疑問をもった彼は、自分で本物のヒーローになろうと思い立ち、ネットで買ったスーツを着てヒーロー活動を開始する。しかし、何のスーパーパワーも持っておらず、訓練もしていない彼はあっさり暴漢に刺された上、車にはねられ病院送りとなる。そのときにスーツを隠す目的で裸になったためにゲイ疑惑が浮上してしまい、それをきっかけに学校一の美少女のケイティ(リンジー・フォンセカ)と接近する。
その後もヒーロー活動を続ける彼は、あるとき3人組に襲われていた男を救い、その模様を撮影していた見物人から名前を尋ねられた際に、自らを”キック・アス”と名乗った。動画はやがてYouTubeにアップされて話題を呼び、さらにデイヴはキック・アス名義のMySpaceアカウントを取得する。
ある日、ケイティが麻薬の売人によって悩まされていることを知り、デイヴはキック・アスに連絡するよう助言する。さっそく連絡を受けた彼はその売人がいるアパートに乗り込んだが、多勢には敵わずピンチに陥る。そこへ自身と同じようにヒーローコスチュームを着た少女ヒット・ガール(クロエ・グレース・モレッツ)が現れ、瞬く間に売人たちを殺していき、さらには彼女の父のビッグ・ダディ(ニコラス・ケイジ)も登場する。
ダディは、自分を陥れ、妻を自殺に追い込んだフランク・ダミーコ率いる犯罪組織を壊滅させるため、娘のミンディに戦闘技術を叩きこみ、親子でヒーローとして活動しながらダミーコの配下の売人たちを次々に殺していたのだ。
そして後日、売人たちを全滅させたのはキック・アスであると勘違いしたダミーコは、部下に彼を殺すよう命じる。

情報源: キック・アス (映画) – Wikipedia

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8

ストーリー

8.5/10

キャラ

7.5/10

良いところ

  • クロエがかわいい
  • なかなかのアクション

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