11:11:11

洋画
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11:11:11をGyaOで見てみた。

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う~ん迷走してますな。ソウの監督というから期待してたんだけど何が言いたいのかよくわかりません。
数字を題材にしているとこは666で有名なダミアンのオマージュでしょうし、扉が開く???閉じる???

それヘルレイザーだろ!と総ツッコミですよ!

最後の最後までこの11:11:11の謎を解くというとこまでは良かったようにも感じたんですが完全に1980年台の作品レベルですね(TдT)

Amazonでは買った自分を呪うとか書いてる人もいるし駄作ですなw

最愛の妻と息子を放火で失った人気作家のジョセフ。失意の底にある彼は、不気味な幻覚に苦しめられていた。壮絶な交通事故に巻き込まれるも奇跡的に無傷で生還した彼は、牧師である弟から父親の危篤を知らされ、故郷のバルセロナへ向かう。彼はそこで、自らに起こる不吉な出来事の全てに“11″という数字が関わっていることに気付く。その符号の謎を解明すべく調査をはじめる彼は、少しずつ“冥界の扉”に引き寄せられていくー。そのナンバーが揃う時、ヤツは必ずやって来る・・・! 謎の符号“11″に秘められた邪悪な秘密とは! ?

情報源: 11:11:11 – 映画ならKINENOTE

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2.5

ストーリー

2.5/10

キャラ

2.5/10

悪いところ

  • 1980年代かと思う
  • どうしてこうなった

コメント

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