シャッターアイランド

洋画
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シャッターアイランドをNetflixで見てみた。

シャッター アイランド – 予告編

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最後のオチまでの伏線な作品だな。そのオチに向かってまっしぐらなんだけど、精神病院という島だから確かに何でもありで行けるんだろうなと思うな。
どんな展開にも持っていけるしな。これは制作陣が作りやすい作品だな。

しかしディカプリオはいつでもどこでも腐ってもディカプリオでいい男だな?w。
なんかイメージ的にタイタニック、ディパーテッド、ギャング・オブ・ニューヨーク、あたりがマイ・ベストディカプリオで後はぱっとしないんだよな。

 

1954年、連邦保安官テディ・ダニエルズ(レオナルド・ディカプリオ)とチャック・オール(マーク・ラファロ)ら捜査部隊は、ボストンハーバーの孤島(シャッターアイランド)にあるアッシュクリフ精神病院を訪れる。この島でレイチェル・ソランドという1人の女性が、”The law of 4; who is 67?” という謎のメッセージを残して行方不明となった。強制収容されている精神異常犯罪者たちの取り調べを進める中、その病院で行われていたマインドコントロールの事実が明らかとなる。

情報源: シャッター アイランド – Wikipedia

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5.5

ストーリー

6.5/10

キャラ

4.5/10

良いところ

  • すべてが伏線

悪いところ

  • オチを知ってると辛い

コメント

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