スパイコード 殺しのナンバー

洋画
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スパイコード 殺しのナンバーをdtvで見てみた。

映画『殺しのナンバー』予告編

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スパイものだけど全部が中途半端でがっくりな作品ですね。

左遷まではいいとしてなぜ局といわれるシェルターにちかいとこへ簡単に侵入されるかも意味不明だし、70年も解読されていない暗号があまりにもしょぼくてしょぼくて素人でも解けそうだよ(;´Д`)

 

エニグマまでとは言わないがこの手の暗号というよりもスパイとしての活躍を見たかったんだが、ほぼ局と言われる部屋だけで高度ぽい設備にも見えなくチープで残念。

せめて24のCTU並の部屋はパッと見でも欲しいとこだな。

アメリカ合衆国でCIAの捜査官として活動していたエマーソンは、元捜査官の暗殺任務で重大なミスをしてしまい、現在はイングランド東部の片田舎にあるブラックレグ・マイナー送信局に左遷されていた。そこは捜査官への極秘指令を暗号で送る乱数放送局(ナンバーズ・ステーション)であった。そこでの彼の任務は、暗号オペレーターのキャサリンの身を守るという至極簡単なものだった。
ところがある日、何者かが二人を襲撃しにやってくる。なんとか局内に逃げ込んだ二人だったが、そこで彼らはCIAの最重要幹部15名の暗殺という、偽の暗号が送信された事実を知る。なんとか真実を知らせようと躍起になる二人だったが、そんな彼らの命を奪うために、敵は目前まで迫っていた。

情報源: 殺しのナンバー – Wikipedia

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ストーリー

5.0/10

5.0/10

悪いところ

  • 暗号がしょぼい

コメント

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